ハーレーダビッドソン ソフテイル用の人気のモーターステージ(MOTORSTAGE)のマフラー音を集めました!
視聴できる機会がすくないので、自分好みのマフラーが見つかるかも!

MOTORSTAGE ベビーブラス76

車体は2018年式ブレイクアウトで、排気量1,868cc/114ciミルウォーキーエイト。スリップオンタイプのマフラーです。

MOTORSTAGE Brass76シリーズ スーパーブラス

車体は2007年式FLSTF ファットボーイで、インナーサイレンサーは標準の6mmを使用。36秒からマフラー音スタート。

MOTORSTAGE BrassGlideシリーズ グライドシガー

2006年式FLSTSC ソフテイル・スプリンガー・クラシック。
マフラーは、ブラックメッキ仕上げで外形幅は76mm、インナーサイレンサーは8mmを搭載。
34秒からエンジンスタート。

インナーサイレンサー音量比較

MOTORSTAGE インナーサイレンサーサイズ別サウンド比較

モーターステージマフラーのインナーサイレンサーの音をサイズ別(4mm/6mm/8mm/10mm/12mm)で聞くことができます。
4秒から4mm、15秒から6mm、26秒から8mm、35秒から10mm、47秒から12mmのマフラー音になります。

インナーサイレンサー交換動画

3分で見る!MOTORSTAGE スリップオンマフラー インナーサイレンサー交換

ブラスエンドが不足していないタイプのインナーサイレンサー交換マニュアル動画になっています。
作業をする時には、マフラーを車体から外した状態で行ってください。
また、マフラーが熱を持っている状態だと火傷をする恐れがあるので、冷めてから作業をします。

用意するもの

  • 4mmヘックスレンチ
  • 10mmスパナ
  • 鉄パイプまたは角材(インナーサイレンサーを押し出すためのもの)
  • 潤滑スプレー

インナーサイレンサーの交換手順

  1. マフラーの外側から固定ボルトを4mmのヘックスレンチでおさえて、内側から10mmのスパナで緩めます。(必ず内側のスパナでボルト緩める)
  2. ある程度ボルトが緩まったら、外側のヘックスレンチを動かしてボルトを外す
  3. ボルトが外れたら、インナーサイレンサーとマフラーの隙間に潤滑剤をスプレーします。
  4. 鉄パイクや角材を利用して、マフラーを押し出します。
  5. 新しいインナーサイレンサーを挿入します。入れる時に、ボルト穴の位置が合うように向きに注意します。
  6. サイレンサーの穴の位置をドライバーなどで調整します。
  7. ボルトで固定します。最初はヘックスレンチで外側から締めて、ある程度しまったら内側のスパナで増し締めします。
  8. しっかり固定できたら取り付け完成です。

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