rinehart ラインハート

ハーレーダビッドソン スポーツスター用のラインハート(Rine Hart)のマフラー音を集めました!
マフラー音を視聴できる機会は少ないので、ぜひ自分好みのマフラーを見つけてください!

RineHart スリップオンマフラー

車体は、2016年スポーツスターフォーティーエイト です。
1分27秒からマフラー音開始です。

RineHart スリップオンマフラー

車体は、2005年スポーツスターのロードスター。
動画の前半は、純正マフラーのバッフルなしのマフラー音になります。
1分13秒からRinehartのマフラー音開始です。
音低めでスッキリとしたスタイリッシュなデザインのマフラーです。

RineHart スリップオンマフラー

車体は、Sportster Iron 883で、10秒からエンジンスタートです。
一番最後のエンジンを切るシーンの直前で、アクセスをふかしてくれます。

RineHart スリップオンマフラー

車体は、2008年式Sportster with Stage1です。
34秒くらいにアクセスを回してくれます。
マフラー音を聞きながらスポーツスターの車体を見れます。

RineHart スリップオンマフラー

車体は、2016年sportster 1200 CBで、10秒からエンジンスタートです。
短い動画なので、サクッとラインハートのマフラー音が聴けます。

Rinehart Exhaust 2 into 1

車体は2001年式スポーツスター883です。
かなり乾いた感じのマフラー音で、ビックリしました。

Rhinehart Racing Exhaust

車体はSportster 883Rで、前半にラインハートのマフラー音を聞くことができます。
23秒から動画の後半はハーレーの車体の説明になっています。

Rinehart Crossback Exhaust

車体は2008年のCustom Sportster Nightsterです。
20秒からエンジンスタートです。53秒からアクセスを回してくれます。

Rinehart 2 into 2 Cross Backs exhaust

車体は2004年のスポーツスターです。
3秒からエンジンスタートで、アクセスを回した時や走った時のマフラー音も聞ける動画になります。

ハーレー純正VSラインハートマフラー音比較

車体は2016年式のSportster Forty Eight で、ハーレー純正マフラーとラインハートのマフラー音比較ができる動画です。
前半は純正マフラーで25秒からラインハートのマフラー音がはじまります。

>ハーレーダビッドソンを高く売るコツ

ハーレーダビッドソンを高く売るコツ

ハーレーの買取なら複数のショップから見積もりをとるのがおすすめ!

CTR IMG
メールで更新情報を受け取る

HarleySoundサイトの更新情報をメールで受け取ることができます。
(配信頻度:月に1回程度)