ハーレーダビッドソンのツーリングファミリーのマフラー音量比較ができる動画を集めました!
マフラー音を比較したり、視聴できる機会がすくないので、自分好みのマフラーを探している方におすすめです!

ツーリングモデル用VANCE&HINES OVERSIZE450スリップオンマフラーVSノーマルマフラー音量比較

車体は、2017年式CVO FLHXSE ストリートグライドになります。
15秒からバンス&ハインズのOVERSIZE450スリップオンマフラーのマフラー音が開始されます。
30秒からノーマルマフラー音がはじまります。
51秒から再度バンス&ハインズのOVERSIZE450スリップオンマフラー音になります。
ノーマルマフラーはカシャカシャと高い音がありますが、OVERSIZE450は重低音で響き渡る感じのマフラー音の感じがします。

ツーリングモデル用VANCE&HINES モンスターオーバルVSノーマルマフラーの音量比較

車体は、2009年式FLHTCU エレクトラグライドウルトラクラシックです。
12秒からバンス&ハインズのモンスターオーバルマフラー音がはじまります。
50秒からノーマルマフラー音です。
1分15秒からもう一度、バンス&ハインズのモンスターオーバルの音になります。
音割れがなくてかなり低音でちょっと上品さも感じます。個人的にとても好きなマフラーの形と音です。スリップオンタイプのマフラーです。

ツーリングモデル用VANCE&HINES モンスターラウンドVSノーマルマフラーの音量比較

2012式FLHXストリートグライドに、バンス&ハインズのモンスターラウンドを装着したマフラー音とノーマルマフラー音になります。
開始11秒からバンス&ハインズのモンスターラウンドのマフラー音が聞けます。
39秒からノーマルマフラー音になります。
1分12秒から再度、バンス&ハインズのモンスターラウンドになります。
外観は存在感があって、音は深みのある重低音でとても良い音がしています。
スリップオンなのでかんたん装着です!

ツーリングモデル用パイソン3スリップオンマフラーVSハーレーノーマルマフラーの音の比較

人気ブランドPythonのマフラーです。
車体は、2014年式FLHX ストリートグライドです。
12秒からパイソン3のマフラー音が開始されます。39秒からノーマルマフラーになります。
58秒から再びパイソン3のマフラー音がはじまります。
重低音がきいたハーレーらしいマフラー音なので、ハーレー乗りに人気があるのが分かります!

ツーリングモデル用 KERKERスリップオンマフラーVSノーマルマフラーの音の比較

車体は2012年式FLHX ストリートグライド。
10秒からKERKERスリップオンマフラー音が始まります。エンドキャップはテーパードになっています。
38秒からノーマルマフラーになります。1分10秒から再度KERKERスリップオンマフラーになります。
バリバリ言わずに、ちょうどよい音量と太い低音が響く感じがお気に入りです。

FLHTCUの日本仕様VS北米仕様マフラーの音の比較

車体は、2008年式FLHTCU エレクトラグライドウルトラクラシックです。
日本仕様純正マフラーと北米仕様純正マフラーの音比較ができる動画はとても貴重です。
音量は車検と同じように3,000rpmで測定していて、日本仕様マフラーは93デシベル、北米仕様マフラーは99デシベルです。
たぶん、前半が日本仕様で、後半の42秒から北米仕様だと思います。
やっぱり北米仕様はハーレーらしいサウンドで、うるさ過ぎず静かすぎずいい音ですね。

FLHX スポーツマフラーVSラインハート4インチVSバンス&ハインズ4.5インチ マフラー音比較

車体は、2015式のFLHX ストリートグライドです。
たぶんなのですが、スポーツマフラーはスクリーミンイーグルをベースに作れた車検対応のハーレーの純正マフラーで、クロームのエンドキャップを装着していると思います。
19秒からRAINHARTの4インチスリップオンマフラーを聞くことができます。
2分5秒からバンス&ハインズOverSized450(4.5インチ)チタンマフラーのマフラー音になります。
RAINHARTも低音ですが、バンス&ハインズの方が重い低音で迫力がある気がします。

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